機材まとめ

この記事を書いている現在の情報です。
何かの参考になれば&自分用のメモ

【マイク】

最初に使っていたソニーコンデンサーマイクよりも
少し値段は高いですけど、この値段の割に高性能。
僕は割と声が小さいですけど、かなり声を拾ってくれます。
何を選んでいいか分からない人はこれがおススメ!

【オーディオインターフェイス

結構良いお値段はしますけど使いやすいです。
ホントはAG-03を買おうとしたけど
なんやかんやでこちらを購入。
エコーやコンプレッサー(?)をボタン一つで出来ます(使わないけど)
難点は多機能すぎて下手に他の箇所は弄れない

【録画ソフト】
Bandicam
https://www.bandicam.jp/
これを使う前はamarecを使ってましたが
変更してからは音ズレがなくなりました(もちろん環境によります)
ちなみにロイロゲームレコーダーというのも無料であります。
ゆっくり実況はそっちで撮影してたなぁ(何故か)

【編集ソフト】
Aviutl
フリーソフトの定番と言っても良いんじゃないかな?かな?
実況始めた当初は
ゆっくりムービーメーカーで編集→エンコードはこれって順序でしたが
使い慣れてからはこれだけでほぼ全てやってます。
(ちなみにゆっくり実況するときはこれまでと変わらないです)

有料ソフトなら
ロイロスコープ2を使ってますが
かなり個性的な使い心地なので人を選ぶかも。
体験版があるのでそれで試しても良いかも。

【その他実況に関係しないもの】
CLaunch
万能ランチャーソフト
これがあるだけでデスクトップがすっきり
ショートカットをしてする必要があるけど、その手間だけくらいしか難点が見つからない。
デスクトップにショートカット置きすぎるとPC重くなるんで
これを機に導入してみてはどうでしょ

こんな感じかな

えすあーるしー

今週投稿した【スカイコレクト攻略】は最終回を迎えましたので
1か月ほど動画投稿をお休みさせていただき、久々にSRCをガッツリと作ります。
リリースはお盆明けくらい。それが終わったらまた動画投稿。
たまにすごく作りたくなる時があって
実際に作って途中で飽きての繰り返しでしたが
今回はしっかりと作ろうと。


ちなみにお盆明けから投稿する動画は【アレ】にします。

鉄拳7

オンライン以外はプレイしたので感想。


【評価点】
・次世代機ならではのグラフィックはさすが綺麗
・新しく導入されたレイジアーツ、レイジドライヴ共に
 逆転要素があるので、気が抜けない感じになった。
 演出もど派手で決まれば気持ちいい!
・ストーリーに区切りがつき、これまで不透明だった箇所にも
 説明がついた。
・前作(TAG2)で多すぎたキャラは半数ほどに減少
 キャラごとの対処がしやすくなった…(?)


【不評点】
・ムービー多過ぎ
 初代鉄拳から今作までの『全ての』ムービーが入ってるので
 どうしてもそれが容量を圧迫している感が。
 過去作での面白いEDが見れるので悪い事ばかりではない
・カスタマイズの幅が減少
 過去作(TAG2 6)に比べるとアイテム数が減った
 模様が違うだけのTシャツや髪形のパターンも決まってる
 容量の都合かもしれないけど、自由度が下がった感
・ゲームモードの減少
 過去作ではあった『タイムアタック・チームバトル』が削除
 遊ぶ人たちが少なかったのかもしれないけど
 CPUとひたすら戦いたいならトレジャーモードをプレイするしかない
・アーケードの対戦数の減少
 8から5に減少
 それでいてキャラごとのEDが別枠になったので
 アーケードの最初にキャラのエピソード→
 アーケードクリア→キャラのEDという流れではなくなった


【総評】
・過去作とどうしても比較してしまう部分はあれど
 対戦バランスは悪くないと思う
・これから鉄拳を始める人にとって
 ストーリーを把握できる内容になってるので
 豊富なムービーはいいかもしれない
 (僕はストーリーを重視しないので、それ以外を充実させてほしかった)


纏めきれてないけどこんな感じで

SRC

昔作っていたシナリオ
「Monster's_Impact」のボイスドラマを作るとしたら
何てことをちょっと考えることがありまして
もし作るなら、どのあたりが良いでしょうか?


・パート1〜5まで(ドラゴン戦まで)


・パート5〜6(ドラゴン戦)


キャストを考えてるときからすでに楽しい